命と謙虚さ

命~について凄い、考える事が多かった

小学生低学年の頃は、まさに思考の世界で大きくなるにつれて

本屋がメインで図書館とか色んな事考えた

きっかけは、父親の影響と漫画ブラックジャックで『生命とは何か?』

ずっと考えてきた(人生の副題というか?メインのやりたい事とは別に)

結論は端的に言うとこの画像の通り(端折り過ぎですか💦)

 

読書から知識の中で、大変驚いたのが『母親の胎内にいて最初の生命』が宿る瞬間

『心拍の1拍目』から一時も心臓は『休んでない事実』

凄くないですか?僕らは?だって心臓が『メンテナンスの為に3日間休みます』(笑)

ったら僕らは死んじゃうんですよ!

 

僕が思う不思議な瞬間は母親は母体は『生命が宿り心音の一泊目が始まる瞬間』またはその前は自覚はあるのだろうか?なんかビビッとくるのだろうか?

それとも魂が入る瞬間とでも例えるのか?それは自覚あるのだろうか?

 

そして、動物、愛玩動物始め地球上の幾多の生命それらの命を頂いて

僕らは生きている『霊長類最強の存在』でも謙虚さは忘れてはいけない

心からそう思う。

 

人類が発展したのは地球上の幾多の生命がいたからご飯を食べて来れた、知識があるからここまで発展してきた、そして人類以外の生命と会話出来ないから。命を頂いてこれた。日本中の畜産農家の人も農業の方々にも頭が下がる思いです。

だって生かされてるんだから!その中で如何に学ぶかが大事だとこの人生で

悟れた、老化と共に目も悪くなり、学べる事も限られてくるだろうけど

これからも学ぼう、出不精だけど機会があれば旅行にもいきたい!