〇歌川国芳 画集
浮世絵師といえば葛飾北斎、歌川広重、喜多川歌麿とか有名ですよね、詳しい訳じゃないけど歌川国芳には惹かれました。マジか?江戸時代にこの構図で残してるのか?他の人物や風景と一線引いてる構図、蛙、ドクロ、鬼、武士など・・・
なんだろう風景がもあるだろうけどこんな個性ある作品をのこしてるなんて!
唯一、ネットで検索しまくった浮世絵師!



もう少し時間に余裕あるなら大きい家に住んでるなら欲しいですね!
いや、画集・・・でもいいかな?映画でも音楽でも絵画でも彫刻でも
芸術のいい所はその文化的背景も知れて尚且つ、楽しく学べる点。
落語も浮世絵もそこまで金銭や時間を投入してまで時間をさけないけどこれから吸収したいと思う分野。こういう文化があるんですよね。
〇歌川国芳
寛政9年11月5日~文久元年3月5日(1798年1月1日~1861年4月14日)江戸時代末期の浮世絵師。