孤独~挑戦者の記録

〇孤独~挑戦者の記録

『個性的な人生』だなと我ながら思う。

周囲の世間の波に乗ってれば普通の生き方できた。だがその波を自身でさがした。やりたい世界を。これがいいのかわからない、小林正観さんの視点で言うと『自我、エゴ』って言うでしょう。『自分の事は自分でやる』のがいいと思っていた。でもそれは全て自己のチカラ能力、努力でやらないといけないらしい。(当然と言えば当然)だから苦しいし能力ある内に限らず、でも周囲のチカラ(守護霊、神さま、ご先祖、精霊など)のチカラを借りるとスムーズに人生が進むとか?これをやりたい、やりたくない、と言うのはエゴらしい。あくまで『人間世界でのエゴや規則』故に『自分の事は自分でやる』と言うのが定説、常識らしいけど、天上の世界を把握してる人(大抵)『おまかせ』してるから人生が楽に進む(そこに学びや試練はあるでしょうが)

でもこれからは心に『自画自賛』を秘めて自身を称えたいし許したい。もうどんなにあがいてももがいても『どうしようもない変えられない事』を山の様に見て来たし体験してきたし、馬からも学んだ。あまりにも世界が『霞んで見えて灰色に見えてる』

夢や憧れを追いかけて敗れて残ったのは経験値と人間性の深み。たまに思うけどもっと普通に人生を送ったら『どんなに楽だったかな?』とか思うその中で大変なことがあってもね。でもハードモードになったのはそうする事で『人生の学び』を得られるからだろうね。必ずしも『成就した』人ばかり評価される世の中だけどそうじゃない人の方が多い事実、きっと社会的にはあまりいい印象にならないだろうけど、個人的には評価する。何故なら『人(他人)の痛みに鈍感な社会』だから。