〇世界報道自由度ランキング
多元性、メディアの独立性、多様性、透明性、メディア環境と自己検閲、法的枠組み、透明性、ニュースと情報の生産を支えるインフラの質を評価基準とする日本の報道の自由度はG7の中で最も評価が低い。この理由として、国境なき記者団は、「記者クラブの存在」や、「特定秘密保護法」等を問題点として挙げている。特に記者クラブについては、海外メディアからは政府と既存の大手マスコミとの距離が近く「両者が連携している」との指摘があり、フリーランスや外国人記者が記者会見への出席や政府高官に接触することが困難な点について「あからさまな差別」との批判もある。
(Wikipediaより)
★特にこの部分
~特に記者クラブについては、海外メディアからは政府と既存の大手マスコミとの距離が近く「両者が連携している」との指摘があり~
その通りです(笑)と笑った以下が上位と日本が入ってる場所のコピペでつまり本当の事が語られない(場合)がある。ホント学校の先生とか教育者とかなんかのスポーツクラブとかで子供に教える立場なら絶対伝えるな!(クビになるだろうけど)


その位、胡散臭い眼差しで見ないといけない。先進国とか言っておきながらここまで癒着してるのはどうかと思う。アメリカや北朝鮮や中国の事、とやかくいえない。二枚舌だよね。“本音と建て前”になるかな?つまり情報元を疑った方がいい、って事。個人的には『半信半疑』で見ている。勿論国として言える事言えない事あるんでしょうが。


ネットで知った知識だが報道の真実を追って亡くなった方々が無数にいる。一般的にも殆どが自殺か不審死扱いになる、何故なら『司法解剖』する医師が圧倒的に少なく給与も低くやりたがる医師が全国的に不足してるそうです。人は亡くなると『行政解剖』か『司法解剖』に別れる。前者は死因がハッキリしてる場合、後者は事件性があり原因不明の場合。ご遺体の場合、時間の経過と共に細胞が腐敗して原因究明出来ない場合が多く時間との勝負になるらしい。警察や裁判がある場合提出しなければいけない事も多いでしょう。ご遺族のお怒りもあるでしょう、真実を追求して亡くなられた方尊厳を守ると知り驚愕しましたし~こういう世界もあるんだなと感じた~

良いか悪いか判らない
でも国民が無暗に過信するのは間違ってる