〇貪欲に学びたい気持ち
やはり成長したい!昔からよく言う~世間一般的な幸せ~にはそこまで関心無かった(笑)ないと言うと語弊あるけど古代の話や最新技術や、食のルーツとか世界には面白い話、関心向いてしまう話がゴロゴロある。ホントお金が無限にあるなら(笑)仕事しないで一生、多々学びにお金と時間を使う(笑)植物や動物や遺跡や、天体とかもいい!四国の愛媛かな?ユダヤ人が埋めたかもしれない“アークの箱”(契約の箱)が剣山に眠ってるとか?それも見てみたい。人は五感があるのが普通だという。過去は縄文時代より前とかの時代は『八感』あったとか?この真相も知りたい。元々その位人間の能力は優れていたが言語が発達して退化していった機能に“第六感”がある。インスピレーションや直感、霊感と言われるもの。言語が発達する前は意識を飛ばして数百キロ離れた場所にいる自分の部族の仲間に危機を伝えたり、意識を伝えられたそうです。現代で言うインターネットみたいな機能が人間には備わっていた。本屋で立ち読みした、人類学の本に書いてあった。メチャ興奮した(笑)こんな事大昔の祖先は出来ていたんだと。中国や日本を始めとする武道や武術は~内面、心の位置を重視した~解っていたんだと思う。自身にも言えるけど殆どの人は外見、成功、金銭、価値に重きを置く・・・・
でも本質は違っていたんだと、知った。こんな話学校じゃ教わらないし誰も信じないでしょう。今思うと終戦後モノや身の回りにあるモノがない大変な時代。便利なモノが溢れる現代には尊価値観必要ないし、車や新幹線で移動できるのに馬で移動はしないでしょう(そもそも逮捕される)昭和の一時代を構築した日本の経営者、パナソニックの創業者、松下幸之助、ソニーの井深大、ホンダの本田宗一郎、みな晩年は内面や心に重きを置いていたし研究していた。
その一環ではないけど、繰り返して読みたい本はやはり
1・小林正観さん本シリーズ
2・田坂広志さんの人生の成功とは何か
3・波動の法則とあるがままにいきる
(足立育郎、足立幸子)


