【人生に役立つ雑学】量子力学で明らかに!?魂の正体とは
大昔、人は死んだらお星さまになるって逸話があった。卑弥呼は山頂で祈祷する時に人が亡くなって天空に上がる“魂”をみえていた。古今東西似たような解釈があった。
個人的な考えだけど、当時は、色々物はなく今ほど明るくはなかったはず電気もないし太陽が登れば活動して夜になれば焚火の灯りが無ければ真っ暗か月夜の灯りが頼りだったはず。
『お星さまになる』って表現はつまり輝く=魂が天空に昇るのを見えていたんだと思う。世界中に宗教が普及して『死の概念』が捻じ曲がる。世界中の権力者が好き勝手に時代と共に改ざんしてきた。地獄って概念、針山地獄とか血の池地獄とか死んだら報われるとか・・・色々な思考がある。誰も実体験して地上に戻った話は聞かない。個人的には『因果応報』は絶対あると思っている。個人が入ってきた内容、言動、行動が全て自身に降りかかってくるといい事も悪いことも。その中で~どういう行動を言動をしますか?~って割れてる気がする。選択肢は僕らにあるけどどうするかは任せますよ!って話。この動画見て、殆ど読んできた内容の話だったし良くまとめられてるからアップしました。

この画像はオーストラリアの大火災の時のヤツ、動物も感情があるんだよね。当然だけど胸が締め付けられる現実。動物界からみたら人間の事どう思うんだろう?そう思っても応えてあげる事は出来ないけど・・・心の成長の為にこういう画像が世界中に訴えてるのかもしれない?