近所のお寺と桜をみてきた。
江戸時代とか前後に建てられたものらしい。なんかの木も!
当時の人は何を思いどんな暮らしをして、何に思いを馳せていたんだろう?

1652年に建立されたそうですね調べたら江戸時代の慶安の5年だそうですね承応元年・・・江戸時代か、そこから300年以上経過してるのか・・・
その頃の平均寿命は50年位だろうしそこまで生きれば大往生と言われた時代。
~儚い命の事とか考える余裕が無かったと思う~お日様が登ると生活が始まり夕暮れ時には家に帰り眠る・・・現代とえらい違いだ。
きっと現在人の僕らが抱える悩みとは違った悩みや考えはあったんでしょうね。国家の事、家族の事、個人の生活、庶民の暮らしを支えた徳川幕府は歴史上素晴らしい功績なんだと思います。
歴史ある建造物見るのは価値ある。無駄にお金もかからないしね。歴史を学べる。

某幼稚園前の桜、美しいですね!行き交う子供達を見ながら頑張って日本を復活させてほしいですね。

ホント、生活はみな大変ですので節約生活が普通になってますよね。
さぁ、明日から気持ち切り替えてがんばろう!