勿論、信じても信じなくてもいい、個人的な情報を集めた話。動画や書籍やらで。小学生の頃テレビで怪談話は特に興味も関心もなかったが少し怖かった程度。
過去にこの経緯を書いたから興味ある人はきっかけを読んで欲しい。
生まれる前は空から母親の元に自ら望んで生まれてくる。で『名前』を与えれて強力な自我が育つ。人生はとこういうモノだ社会で生きるとはこういうモノだ。そういう事に疑問を持ちつつも社会に出る頃には完全に忘却の彼方に放り込まれてく。人は寿命や運命によりいつかは人体の細胞が死滅して生き老化を迎えて肉体の終焉が人生の終焉になる。亡くなると人体は21~25グラム軽くなるそうです(アメリカの研究者が実際に研究した結果)。昨今では交通事故で亡くなった直後の動画で魂?と思われる動画が出てきたりしているし、画像や動画に似たような現象が世界中で出てきて目撃されてる。
じゃ何故『動画や画像に残るのか?』視界からは見えずに(世界には見える人もいるが)強力な電磁気を帯びてるのが魂だそうです。だから反応するとか!
母胎に子供が宿る前、心臓が鼓動打つ直前に魂が入り人体(母胎の中で鼓動の1拍目を打つ)この瞬間が魂が入り込んだ直後って事になる。最初の鼓動が魂の電磁気により脈を打つ~人が人生を終えた時、その魂は役目を終えて天空に帰る。邪馬台国の統治者卑弥呼は朝焼けの中山頂で祈祷していたら天空に昇る魂を幾度も見ていたと言われている。

非科学的だけど、人間のこの世に生まれる前と亡くなった後の事、世界観が徐々に解明されてきているんですね。過去には眉唾ものや胡散臭いと一笑されて避けられてきた世界観が、証言や研究者なんかによって徐々に表に出てきています(世間では現在でも忌み嫌われてますが)。

個人的な事言うと昔父親から『生涯学習する事が大事だぞ』と。
この言葉を言われた時『ハッ』と気づきましたし自分の親ながらこの人スゲェ~と勧進しました。僕らがこの世に生まれたのは昔の言い回しだと『修行する』みたいな解釈がありましたし『現代だと楽しむ』為とかってのもありますが『この世に出てくる前に決めてきた事』課題、テストでもいいんですがそれをこなせるか?達成させられるか?らしい、だからそれを知っていたらテストにも課題にもならない(笑)(小林正観さん始め他の覚者の本とかブログとかにも似たような事かいてあった)だから
昔父親から『生涯学習する事が大事だぞ』と言われた時に『ハッ』としたんですね。
だから書いてきた様に、研究者でも何でもないけど調べてきた結果
~人生とは楽しんで学ぶ為にある~となりました。

じゃぁ何を学ぶんだ?と思うかもしれません。僕もそれも解れば人生楽だと思う(笑)
そうれに気づいた時空を見上げて~教えて欲しい~と何度思った事か?やはり課題なんですね!全てに言えますが!なんでしょうね今やるべき事今できる事なんでしょうね!
今更プロ野球選手になれないし、有名起業家になれない、かといって女性にもなれない(笑)なろうとは思わな行けど・・・

ただ全てに感謝しながら
ただ全てを学びながら~