〇情報のまとめ
『全てを学び経験』した後~どうなるのか?心=魂=量子的存在に全て記録されてるそうです。前世の記憶を持つ人の話題が世界中で時折出てきますが『バグ』みたいな現象が世界中で1900年代~出てきていて特に2000年以降増加してるそうです。それにミレニアム世代(2000年前後に生まれた子供は)前世の記憶を語る子供が急増してるとか?明らかに2000年以降世界的な変化が『精神世界』にも起きてるそうですね。以前都市伝説系の動画で絵本作家がゲストに来ていてその人の所に全国のお母さん方が『うちの息子(娘)が岸田首相をみては“トカゲのオジサンだ!”って』言う報告が沢山きてるそうです』もちろん動画で言っていただけで真偽は不明です。
※『トカゲのオジサン』=レプタリアン=爬虫類型の宇宙人で地球の侵略の為に着ているとされているとか!真相はどうでしょう?分かりませんし実際みてもいません。
何を言いたいのかと言うと『情報開示の速度がどんどん上がってきている』変化が起きています。個人的には2012年過ぎですか?『アセンション』て言葉が騒がれだしたのは?意味は次元上昇って意味でキリスト教のキリストに関する話だったかな?
(詳しくは忘れました)『情報開示の速度がどんどん上がってきている』んです!

1900年代初期の頃はこういう事言ってると魔女裁判とか火あぶりとか?死刑とかになりました1900年代後期になるとカルト宗教に翻弄されてきましたそして世間から眉唾モノ扱いで嫌われてきましたが2000年以降社会から受け入れられてきました(まだまだ一部ですが、都市伝説のストリテーラーの活躍による部分が大きいかと)
〇小林正観さんの本より
どの本か忘れましたが講演で話された内容で『よく悪い事を言ってくる人、〇〇教の団体とかの方で“こっちの方角は悪いわよ”とか“〇〇しないと死ぬわよとか不幸が来るよ”とか言ってくる人いますけど全く信じなくていいですよ(笑)』と言ってました。斎藤一人さんも似たような事言ってます(笑)
それは何故か?“人間の本質が魂”でそれに人間は自身含めて毎日多々心が揺り動かされるからです。小林さんの話で『全能な神を語る人はそういう事いいません(笑)守護霊はいつもあなたの味方になってくれてますそういう人が脅しますか?』と
最近になってようやく理解出来てきましたが、まさにそういう構図なんですね!人間は毎日約36000回かな?3600かな?心で思う事が変化してるそうです。
上司、先輩の〇〇に会いたくないな~
今日のランチはどうしよう?
書類作成しなきゃとか?
帰ったら奥さんに謝らないといけないとか?
今度の休みは子供とキャッチボールする約束したな?とか
簡単に心が揺り動かされるそうです。

だから外から得る情報に『石橋を叩いて渡りたくなる』のが人情です。
それを“聖なる言葉”を使ってる様で“魔の側に堕ちてるのが本質なんですね”
阿部敏郎さんのブログ“かんながら”
の中のタイトル悪魔会議です。
小林正観さんが絶賛した内容です。
小林正観さん、個人的に思う日本の覚醒者(覚者)の4人です、その中で殆ど小林正観さんを軸に斎藤一人さんの本を読みました。面白い事に表現の仕方考え方、捉え方は此処に違いますが、ゴールは同じです。最近すきな作家“ひすいこたろうさん”は小林正観さんの講演会にどこでも参加してた方だそうですね。こういうたぐいの本がメチャクチャ売れてるそうです1990年の終わり位から。
つまり『どういう事かと言うと既存の価値観じゃ人間は日本人は幸せになれない』からなんですね~玉石混合だから気を付けないといけないでしょうが。
機会あれば読んでみて下さい~心が軽くなりますよ、修行しなくても座禅や瞑想しなくても気づく時が来ると思います。

今回はタイトルから大分脱線しちゃいました
ごめんなさいm(__)m
