何故キレやすい人がいるのか?~健康問題

1・高齢者になる程、脳内の血管が弱くなり死に対する未知の恐怖から『やりたい事』やっておきたい些細な事でもという心境になりやすい

2・元々の性格、人格の問題プラス1の要素が入り更に悪化を招く

3・わがままで育ち周囲が放置してきた為、勘違いしやすい土壌が出来てる。

4・他人の失敗やミスに寛容になれないからさらに孤立して人生を孤独にさせていく

個人的には『医食同源』て言葉が好きで意識してます。

この数年サボっていたけど、豆類(アーモンド、クルミ、ピーナッツなど)よく食べてます(おやつ代わりに)ダイソーで小分けになってるので108円か(税込み)でチョクチョク食べてます(笑)。塩分濃度が気になった時は無塩で(笑)そういう年齢でもないけど後サラダ食べる時は出来るだけドレッシングやマヨネーズとか掛けないで食べるようにしてます。最初の頃、スポーツ選手かな?有名人かな?実践してるのを真似てました当初はホント『羽虫みたいで味はしないな?』とか思ってましたが、最近は慣れました。気分的に欠ける時もありますが。

 

なんでドレッシングやマヨネーズを掛けないかと言うとその記事では所詮油でしょう?とだから掛けないんだと書いてまして『オッ』と思い時折実践してます。

そろそろ本題に!

 

『キレる人が何故損なのか?』

小林正観さんの本の影響で納得しました。勿論正当な理由や根拠があってキレたり起こりたい時もあるでしょう。その時脳内で何が起こるか?全身の血管が一気に収縮するそうです。そうでなくても日々、老化に抜かう僕等そしてお酒、たばこ、ストレス、食生活の影響により血管を収縮させてます。それプラスアルファで『キレたり怒ったり』してしまう事で寿命を早めます。『キレたり怒ったり』する事で人間関係も悪化します。そういう人が高齢者になってから奥さんや元会社の部下からも相手にされなくなりますよって⇒認知症を誘発しやすい環境を構築すると!

 

これ読んだ時考えました。食生活の見直しと、やはり怒る事ない人生がいいな!と

そう思いませんか?

僕は思いました。