〇母親の偉大さ
帰省してました栃木県某所、年老いたけど両親健在
(まずそれに感謝(*ノωノ))でご飯どうする?になり蕎麦を
を食べたい!そしてゆで卵とお願いしました。
ご飯を食べられる事に感謝、そして子供のころから健康に留意して献立考えてくれたこと、小学校の頃学校で胃液はいた時、学校に来てくれたこと、そして幾多の命を頂く事で今日まで生きて来れてる事~この世で殆どの人が食べる事が『当たり前』の中でこういう事に気づかせてくれてる事に感謝を常にしています(口頭で言ったり手を合わせて感謝)。

当たり前の事なんてこの世にないんですね!心からそう思います。小さい頃からよく言われてました。お父さんが働いてるからちゃんとご飯食べられてるんだからね、とか中学の頃からかな?アマテラス大明神、の話とかもしてくれた事の根幹にやはり『感謝』の気持ちがテーマにあった。父親の方針で『健康であればなんとか乗り越えられる』て事があってか母親のご飯に勝るモノはない(よく言われますよね~マザコンとか言う人もいるかもしれませんがやはり勝てるモノではありません。)

この本質は『感謝、ありがとう』と言えるかどうかにあると感じています。有難い、有り難い事です、ホント感謝してます。お肉でも野菜でもお米でも卵でも命をさせ下てくれてる(本意か不本意分からなくても)健康である事を思いながら料理してくれてる事に感謝しかない。多分新婚さんも同じでしょうね。本質に気づくかどうかは?ですが。結婚にご縁が無い僕でも、もし可能性があるなら、やはり料理が美味しい、または好きな人がいいですね、色々条件はありますが。好きな事が一致するとか親を大事にしてくれる人とか、人間性や優しさも当然ありますがね。両親のお陰様で今日も健康でいられます。

お父さんお母さん、感謝してます
ありがとうございます。