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りゅうぐう母天体、水豊富だった 10億年以上保持 東大など(時事通信) - Yahoo!ニュース

 東京大などの研究チームは、探査機はやぶさ2」が持ち帰った小惑星「りゅうぐう」の砂の分析から、りゅうぐうの元となった天体(母天体)が誕生から10億年以上にわたり豊富な水を保持していたことを突き止めた。地球の水は、似たような天体が起源と考えられ、従来推定の2、3倍の水がもたらされた可能性があるという。論文は11日、英科学誌ネイチャーに掲載された。

 

宇宙の起源がどういうきっかけであれ、これが真実なら、今の地球にいる僕らは考えないといけない、水資源、他の動物との共存。10億年以上前は水源が豊かな世界が宇宙にあった・・・それが今以上の文明を構築していたかもしれないし違うかもしれない。人類共通の課題なのにどの国もどの研究者もどの偉い人も声を上げない!他の星もそうだったのかもしれないしまだ出会ってないだけで本当は地球みたいな水源豊かな星があるかもしれない。地球全体の問題解決しないと前進しないと思うんですがね?せめてね僕がいつ寿命が来るか?だけど修復した、進化した地球を見てからお迎え来てほしいねぇ!

あまりにも酷すぎるじゃん、国家も個人(一定数)も全てがお金に換算されて経済を回す方向に全てがシフトしていてジョージソロス(金融投資家)やビルゲイツマイクロソフト創業者)クラスが考えるレベルの話だけど、所詮奴らは“お金の事や儲ける話”しかしないでしょう!あまりにも地球全体がおかしな方向に向かっている。地球最後の自然が残る地域が『オーストラリアの北側』らしい、と最近知った。

オーストラリアの北側(赤線)の地域が未開の土地らしく人間の手が加えられてない(土壌的に中々空港とか街の検察が困難)らしくあとはパースもそうか!巨木や森林や未知の野生の動物がいるとか?そして鉱物資源も豊富にあるのではないか?と言われているそうです。オーストラリア経済を優先するなら開拓するべきでしょうが自然を保護して欲しい気持ちもあります。人が住んでいる地域殆どが(青線)の辺りしか住んでなくアボリジニ先住民が移動しながら住んでるそうです。オーストラリアの政治家は自然保護を取るか自国の経済を選択するか?いつも頭か抱えそうですが、残して欲しいです。日本だって7割が自然(森林や河川などの水源)に守られてますがいつ『お金に狂った人間が破壊するか?分かりません』現にソーラーパネル問題で水害や地震や台風で町がメチャクチャ破壊されてるのに日本中建設しまくってる、いかに地方自治体がもろいか?国家のいいなりか?哀しくなります。利権の為でしょうが?自然を保護して欲しいものです。勿論野生のクマなど人害を及ぼす生命体は論外ですが、共存共栄していきたいですね。この狭い日本は台風や地震が多い。それでも守られてきたんですから。将来、多民族国家にしようと目論む政治家は多いでしょうが、日本人だけで守っていきたいですね。