我ながら“不思議で素晴らしい生き方”させてもらっている
持病と言うと大げさだけど、若き日の過ちで困難が降りかかり
エゴのせいで周囲の人に迷惑かけて多く助けられて本から学びを得た。
同じ様な人生を歩みたくないとの思いから、ちょっと個性的な選択をして
そこでしか味わえない多くの人と出会った。誰しもバイトした事あると思う
その中でしか出会わない人間関係そしてその人の見解、色んな意見

この画像の様に『丸に見える生き方も見方を変えたら四角かもしれない』
もしかしたら違うかもしれない、多くの事を学べた。
たまに~普通の人生歩んでいたら?~と思う時が時々ある。
22歳で就職してそのまま誰かと結婚してやりたくない仕事をして誰もが味わえる選択
肢、いいか悪いかわからない、でもそういう人生を選ばずハードな選択肢をしてきた。
親からしたら『安定した人生を歩んでもらいたかった』はずだ。ヤケクソになったり
辛すぎたり諦めたり色々あった。親にはそこは申し訳ないと思うし、きっと学ぶ為に
『ハードな人生を選択する人生』だったと認めて欲しいと思う。
そして国家自体その辺はおかしくなっていったから。
〇就職氷河期世代
〇大量派遣切り
〇円安による大量の倒産企業
労働環境の変化を大きく出すとこんな感じでしょうか?日本の労働環境は
あまりにもムチャクチャだし、自分の先見の明が甘かったと言えばそれまで。
それでも誰もが生きている。高い税金納めて怒りを感じながらも秩序を重んじる国。
海外からは評価が高いが住んでいていいのか悪いのかたまに疑問に思う
改善しないといけないのは国民だけでなく政府にもあるはず。
今宵も、戸惑いながら生きている。