〇ことばの難しさ
よくね、男女間、夫婦間、友達、職場、学校・・・・・どこでもそうなんでしょうがあらゆる所で『先人の知恵』だったり知識だったりをさも自分の発言(発信源)として言い回しする人いますよね。当事者として聞いていたり、客観的に他人を観察したり有名人の発言だったりしてるのみると~すげぇな“他人のふんどしで相撲”してる~ようにしかみえないんですね。学校で習った事、個人で学んだ事、知識、教養、学問、外界から得た情報や学びは、全て先人の発見だったわけです。
~それをさも“俺が発言した”みたいないい方しますよね~(その場所ではそうです)
『~ですよね』と
モノ事を断定的に言いう方がいい!その方が説得力が増すから、ってのは一定数理解してます。仕事の場所なら尚更納得します。仕事で交渉の場所や価格設定などは特に重要です御社の売り上げに影響しますから。でも学校や友人や友達や恋人、夫婦間ではそこまで影響ないですよね、それをいちいち『相手を論破する事に快感覚える種族』が日本に生息してます。一見“頭のいい人”または『有能な人』に見えてしまいがちですが、個人的には『言葉の装飾』してる様にしか聞こえません。
ぼくねやったことないけど『合気道』の思想が大好きなんです。相手からの攻撃を相手の力を使って制圧する、日本古来の武術、護身術。
これ言葉でも応用できるんですね、そしてたいていの人は使えてます。
〇気になる事件
昔からある?っても平成からか?昭和の時代もあったかもしれない
実の親が自分の子供を殺したり、子どもが実の親を殺したり・・・
いや“双方の気持ち”は理解できる、ムカつく、ぶっ殺してやる・・・って言葉に
したくなる時はあるけど実際に行動にしないのが普通でしょう?
親も子も忍耐力がなくなったのか?経済的な事か?学びが無いのか?6秒ルールっての
を着た事がある、怒ってくる人に対して反論せず、喋らせて6秒待ちなさいと。それで
相手のターンが一旦は落ち着く。
世界中でも起きてるけど、日本でも頻繁に起きてる。
この手の事件が一番胸が痛い、苦しくなる・・・・なんで?
しかでてこない。

国が地方自治体がサポートできないのかな?法整備とか?
多々考えてしまう。この国は長年放置されてきた問題が山積している。
誰も思わないし考えないし政治家もノラリクラリとかわしてきた。
そういった意味では北朝鮮や中国とも日本政府のやり口は変わらない。