昔は、米国の軍隊を凄いと思っていたスーパーマンみたいな集団。
どこでも何でもできる人材。世界中でやり過ぎてる部分は否めないけど。
でも東日本大震災時の自衛隊の活躍にはビビったし感謝しかない。
◯千葉県にある組織『第一空挺団』地上から攻略しにくい場所を開

◯冬の雪山で訓練中パラシュート開かなかった事故発生、でも隊員
◯休日新宿の飲み屋でボッタクリに合い、切れた上官が部下数名と
◯居酒屋で基地に帰るのに門限を守る為に時間短縮狙い全員が2階
◯過去の骨折でボルト入れてた隊員が病院いくと先生が驚愕、本人
◯埼玉の航空自衛隊機が航行中で故障発生、地上は住宅街に落とし
◯日米合同軍事練習を米国でやった航空自衛隊、相手は一流のトッ
◯オーストラリアで複数の国家が参加した『射撃大会』。日本は1

◯日本の海上自衛隊の潜水艦は米国との訓練中、一度も浮上しない
日本の潜水艦は音が出ない(?出にくい構造らしい)

「……自衛隊が国民から歓迎されチヤホヤされる事態とは、外国から攻撃されて国家存亡のときとか、災害派遣のときとか、国民が困窮し国家が混乱に直面しているときだけなのだ。言葉を換えれば、君たちが日陰者であるときのほうが、国民や日本は幸せなのだ。どうか、耐えてもらいたい。自衛隊の将来は君たちの双肩にかかっている。しっかり頼むよ」
・・・・・引用おわり
