アメリカ⇔日本

【概要】

アメリカ合衆国北アメリカ大陸に広がる広大な国です。大陸の北西部に位置するアラスカ州や太平洋のハワイ州も含め、50 の州から構成されています。主な大西洋岸の都市には、世界的な金融・文化の発信地ニューヨークや首都ワシントン D.C. などがあります。中西部の大都市シカゴは建築史に残る超高層ビル群で知られ、西海岸のロサンゼルスはハリウッドの映画制作で有名です

 

アメリカは移民の国と言われてきたのに、昨今移民問題で規制を掛けている。     覚えているのは中高年でも大学に通いたいなら挑戦させてもらえる国であり寛大な強さを持つ国。アメリカの凄い所は“一度でも米国で成功したら認めてもらえる国”。移民でも貧困者でも一般的にいう『成功者』になると生活が一変する。

【日本との関係】

戦後、一時期統治されていた時代から約20数年で世界第二位の経済大国になった。そこから始まった。アメリカから文化が浸透していった。ライフスタイル、サングラス、映画、アイスクリーム、プロレス、アロハシャツ、カウボーイ、西部劇、多種多様な文化が浸透していった。日本人の本質的な寛容さも影響してるでしょう。その他世界中の国みたいに自己主張が少ない日本人、何を考えてるか分からない、と言われてる日本人の強さでもあり弱さでもある。

当時、日本人に脅威を感じていたんだと思う。家電製品と車が世界中で走り、専守防衛の国、自己主張しない国際関係、円安で実際多種多様な国が日本に観光に来て文化や精神性に触れていると思う。~なんなんだこの国は~

アメリカでさえそう思っていたでしょう。

youtu.be

 

この動画のアーレイバーク氏の孫が東日本大震災の時に米国の指示なしに急遽向かったのが孫の“トムバーク大佐”。これには感動した。

 

youtu.be

 

 

近年では世界中の人が広島の原爆祈念館に来訪している。

米国人も事実を知り驚愕する。

youtu.be

殆どの米国人は驚愕して申し訳なく思ってるらしい何を言われても仕方ないってpもって来訪したら、誰も米国人を憎んではいない『戦争が憎いのであって米国人が憎い訳ではない』と。日本と世界の価値観の違いに感じた。『良く来てくれたと歓迎する』と。

そこが日本人の『個性』だと思ってる、世界と明確に違う価値観。

戦後80年?90年?円安で来やすくなったのもあるでしょう、SNSの発展でリアルタイムで別の国を知る事が出来る時代なのもあるでしょう。

こういう背景を動画で学んだから、なんでもかんでも

西洋文化に合わせる必要はない』と思ってる。

共有する時代なんだ!