映画、テレビ、ビデオ時代含めて見ていたな!最初のころは
親の影響でチャーリーチャップリンの映画よかった!

『ピーターラビットの冒険』
『モダンタイムス』(チャップリン)
『ドラゴンへの道』(ブルースリー)
『ドラゴン危機一髪』(ブルースリー)

『ターミネーター』シリーズ1~2作(アーノルドシュワルツネッガー)
『プロジェクトA』(ジャッキーチェーン)
『ポリスストーリー香港国際警察』(ジャッキーチェーン)
『セントオブウーマン~夢の香り』(アルパチーノ)
『インサイダー』(アルパチーノ)
『フランキー&ジョニー恋のためらい』(アルパチーノ)
『ロッキー』シリーズ1~5作(シルベスタースタローン)
『英雄』(ジェットリー)
『バックトゥザフューチャー』(マイケルJフォックス)
『ヒート』(アルパチーノ・ロバートデニーロ)
『シックスセンス』(ブルースウィリス)
『ダイハード』シリーズ1~4作(ブルースウィリス)

『マトリックス』シリーズ1~4作(キアヌリーブス)
『新聞記者』(松坂桃李)
『ボーダーライン』(ベネチオデルトロ)
『ボーダーライン・ソルジャーズディ』(ベネチオデルトロ)

ざっと、書いてみた、子どもの頃はアクション映画に興味がいき、大人になると社会派や感動するタイプや“男の生き様”を描いた内容に移行するんだな!と(笑)
この中でなら
【社会派・男の生き様】
『インサイダー』(アルパチーノ)
『セントオブウーマン~夢の香り』(アルパチーノ)
『英雄』(ジェットリー)
『新聞記者』(松坂桃李)
『ボーダーライン』(ベネチオデルトロ)
『ボーダーライン・ソルジャーズディ』(ベネチオデルトロ)
だな
特に印象に残ってるのが『インサイダー』実話が元になってるし
『新聞記者』は日本の闇に触れている
当時の安倍政権の裏の部分がモチーフになっていて劇場で見た時
エンドロールが終るまで席を立つ人がいなかったのが印象的で衝撃でした
勿論内容も衝撃でした。凄い日本映画もここまで来たのか!と
『インサイダー』は米国の7大タバコ会社を訴える話で巨大な権力構造に立ち向かう男(テレビプロデューサー)の物語。物凄い汚いやり方で圧力で潰しにかかるのに抵抗して真実を世の中に広めた。
【番外編】サラッと紹介

『フェノミナン』ある日、宇宙から謎の光に包まれて超能力を身に着けた男の苦悩と
恋愛の話

『記者たち』イラクの戦争直前、弱小新聞社の取材で戦争ムードになる中『戦争反対』や『息子を戦争に送りたくない』って気持ちを前面に出してスクープを勝ち取る話。大量破壊兵器はあったのか?なかったのか?国家の偽りにメスが入る。尊敬に値する映画。

『サウンドオブフリーダム』現在社会の児童人身売買がテーマで実話がベース
これは見た方がいいかも?現代に潜む闇から声が聞こえる

『ルーシー』人間の脳が100%使えたらどうなるか? 凄く興味のあったテーマ。人間は壊れない様に『余力を残してる』のが人体の脳の機能。それを100%使うとこうなるのか?所詮映画だろう?でも?と思わせる映画。

(映画:新聞記者より)名シーン
