〇まだ終わらないこの事件
ジェフリーエプスタイン(左)米国元数学教師、ベルギー王室関係者?ギレーヌマックス
ウェル(右)が悪魔の囁きで始め誘ったと言われてる20世紀後半から21世紀初頭に
行われた『幼児性犯罪ネットワーク事件』。
世界中のセレブに性接待させてビデオに録画して脅迫して莫大な富を得ていた。
プライベートジェット機を所有して、島も所有できる程に。

関与したと言われているのが、英国王室関係者、元3人の米国大統領、映画俳優、ロッ
クスター、IT長者、ビジネス界隈のエリート、日本人も若干名関与してるとか?欧州の
銀行家、そして最大の疑惑はトランプ大統領の関与疑惑。


この写真を見るからにトランプがまだ若い頃だ、どこまで関与していたか不明であり個
人的には『白だと思ってる』でも真相は分からない。エプスタインが数年前に獄中で自
殺した『説が濃厚』だからだ。これにも尾ひれが付いていてそれが偽装でホントは生き
ている説もある。誰かが匿ってる説もある。

最近のアメリカは『セレブへの失望』が顕著に出てきているという
『結局セレブが裏で悪いことしても裁かれない』と(笑)

アメリカ人の根底には男らしさの象徴に『ヒーロー像』があるから。
それを自ら破壊してる米国の成功者たち。そして米国最大の恥とされている。
世界中から児童を誘拐事件が多発していた閉経にこういうのがあると知った事件
某有名テーマパークもそのネットワークに関連してるとか噂が絶えない
想像力や運暴論ではなく事実として。
真偽が表に出てくる事なく(徐々に解明されてるが黒塗りファイルだらけ)
米国は今まで『ヒーロー像』の存在として世界中に誇示してきたんだから。
日本でも似たような事件があった『プチエンジェル事件』数名の幼児が集められて
清掃のアルバイトと言葉巧みに話6~8名かな?麻布?六本木?で集められて監禁され
た時の顧客ファイルに、弁護士、医師、政財界の大物など、人物が掲載されたファイル
が残っていたが何故か、主犯格が練炭自殺、捜査は打ち切り・・・歴史に葬られた。
アメリカ人よ嘆く事ない、日本人も裁かれてないんだから
『結局セレブが裏で悪いことしても裁かれない』
のは世界中どこでも同じ。
ジェフリーエプスタインとギレーヌマックスウェルに関わった外国人でリストに出てく
る人物の国別でいうと
米国、英国、ドイツ、フランス、ベルギー、日本、イタリア、バチカン、かな?
で誘拐されたとされる国は、アジア、欧州、米奥、南米と世界中にある。
つまりネットワークが構築されていて『20世紀最大の人身売買』ネットワーク
が完成していた。


この問題を実話を元にしたこの映画を見て欲しい。
嘘で塗り固められた
世界の闇に光が届きますように!