何故、この問題を書くのか?
最近米国の庶民の動向にこの言葉に現れる様に
“所詮権力者は裏で悪事を働いても裁かれない”
諦めを体感してる様に世界中でこの時限爆弾か抱えてる、世界も日本もそうだ。
“良くも悪くも僕らは歴史の証言者”の一人になっている。英国のアンドリュー元王子が
英国王室から全てをはく奪されたように世界中の権力者が関与してると言われている。
冗談抜きで、世界がひっくり返ると言われている。つまり悪が裁かれる事なくまだ同じ
空気を吸っている、それは誰もが知っている人が疑惑の渦中で蠢いている。
ひょっとしたら、あの国の有名人も財界のアイツも“クロじゃないか?”ってね

誰もが“自分に都合にいい事しか耳にしない”
でもそれが『間違った情報』を鵜呑みにしてしまって人間が踊らされてるかもしれない
エプスタインは所詮、駒みたいなもので本質は『真っ黒な黒幕』がいるとも言われてい
る。獄中死というのが公式見解らしいけど、それもあやしい・・・疑うとキリがない。
でも国民は:地球市民は『権力者を過信しすぎた結果』ともいえる。
ビルゲイツ、ビルクリントン、バラクオバマ、ジョージブッシュ・・・その他財界の大
物みな表の世界で功績は大きいけど、裏ではとんでもない事していたと言われている。
彼らの不正行為はすべて映像で録画されていて米国のトップはその動画を持っているみ
たいだが全部公表できない(倫理的にエゲツナイのと表に出せば世界がひっくり返る)
と言われている。一国の会社経営者見ないのも沢山いるがドンドンこの世からいなくな
ってる。世界中の融解されてる子供は、貧困、誘拐、子どもに無関心、そしてそれらを
誘発する人身売買ネットワーク。
日本で初めて人身売買を阻止したのが『豊臣秀吉』と言われている。外国から宗教が入
り込み隠れ蓑として女性や子供をポルトガル?スペインに売りさばいていたのを激怒し
た豊臣秀吉が阻止したと。残念ながら日本でも行われている。

昔から僕もそうだったが
昭和の初期の頃は、“お国の言ってる事だから正しい”とか
“○○新聞が書いてるから正しい”と無暗に信じていました。
その当時、報道を世論を伝える方法がこれ位しかなかったからってのもありますが仕方
なかったかもしれません、陰で悪さする政治家や権力者には“オイシイ状態”だったでし
ょう。インターネットの普及でそれらが打ち破られました。ガセネタに振り回される事
も多々あれど善良な市民はどこにでもいます。ネット社会でも情報は光に速さで拡散さ
れて、一気に拡散されます。
だから僕がガセネタ持ってこられても、掴んでも文句は言いません。だってプロじゃな
いからスパイじゃないから。ただ無関心だと、このままだと誰かがどこかで泣いてる
それはエプスタイン事件だけじゃなく、この国の動向にも同じ。
【例え話】
ニュースで『学校で不登校になる児童が増えました』
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大抵の人は~知ったこっちゃねぇ~こっちは忙しいんだ💦~
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不登校児童が増えると、街中に犯罪が増える⇒誰かが強盗の被害に合う
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俺も町じゃ関係ない⇒他県に住んでる人が被害者になるかもしれない
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社会不安になり疑心暗鬼になる社会⇒政治家は何もしない
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政治家が行動しても成果なし(税金だけ無駄に消える)
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増税の被害に合う
こんな感じで遠回しで誰かしらに関係ある。戦争も犯罪もエプスタインの犯罪も同じ。
つまり無視はできないんだな。

人間は一日、3600回?3万9千回?その位多々考え事しているらしい。
その中で、1個位世の中の問題に関心持った方がいい。
