〇悩み中の“幸せの種”
数カ月前に見つけた馬に関する本、何冊もチェックはしているAmazonの欲しいモノの
リストにある馬関連の本や写真集、その他の本。仕事関連本(ITやオフィスワーク)な
ら比較的迷わず、買ったり実際の本屋さんに行って内容吟味したりするが、それ以外は
メチャクチャ悩み考える~とことん考える。
置き場所どうしようか?古本屋巡りする時間割いてでもあるかないか?、何回読み返す
だろうか?財布と相談やら・・・その他
個人的に、愛着のある本の中で見に行った時買った『美術書』画集?関連のは思い出深
い。見に行った時悩んで買ったもので後悔はない。
〇ローリングストーンズ(エキジビジョンの展覧会の時購入)
これらは宝物だし、時折見ている至福の時間。

※エッシャーの『らせん階段』
中学とか高校の時はさほど関心が無かった美術
でも大人になって調べるようになって、古代どの世界でも国家でも大抵宮廷音楽や美術
品や一部の権力者や王族の独占的趣味で庶民には関係なかった。
現代は、現場で観覧にも行けるし、僕みたいにネットで見たり画集も本屋に沢山ある
~こんな素晴らしい時代はない~
そう思っている。好きなアイドルや異性やスポーツ選手やロックスターやらに誰もが
関心向かう中、個人的にウェイトが大きかったのがアートの世界、選んだのがこういう
世界観。

今回、同等の価値ある本を見つけて購入した。到着が楽しみ。
本自体もメチャクチャ高騰してるから、悩むし悩んだけど後悔はない。
仕事関連、美術書、馬事関連が占めてくんだろうな?
割合なら6:2:1:1かな?(仕事関連、美術書、馬事関連、それ以外)
昔は『小説以外』読んでいた。家中本だらけになり焦った・・・
整理してきたし現在書籍の高騰により厳選していくようになった

本を読める、調べられる、学べる事は幸せな事だ、古代の人間はそんな余裕が無かった
だろうし、スポーツの概念も無かったはず、音楽もそうだ、生きるのに懸命だったはず
だから。これはこれで幸せな事だ。

