宇宙人のはなし

この手の話は嫌いじゃない

子どもの頃からテレビでみていた

今はネットだけど・・・

画像や動画と共にそれが徐々に公開されている

1・全く違う進化した文明である事の脅威

2・人類がパニック起こす可能性

3・フリーエネルギーの脅威

4・核に関する警告

1・全く違う進化した文明である事の脅威

全く違う乗り物(UFO)や高度化した文明、人類とは違う生きもの、この銀河系を高速で飛び交う。脅威でしかないし、我々の知識や意識では太刀打ちできないでしょう。現にイエメン海上でUFOにミサイル撃った米軍機に対して確実にミサイルがぶつかったのに何事も無かったように飛行をしているUFOの動画公開にはΣ(・ω・ノ)ノ!

2・人類がパニック起こす可能性

昔から米国はじめ世界中の研究機関が隠してきた理由、どこかの国の人間が攻撃したら一気に『宇宙人連合VS人類』になるかもしれない。訳80億人の地球人類が何処の誰かの過ちで何が起こるか保証できない、だから隠したいってのも一定の理解はできる。

3・フリーエネルギーの脅威

人類が使う、電気やガスなどライフラインを誰でも自由に使えるエネルギーを得る方法を知っている、という話。当然お金がかからない。つまり電気供給会社などは倒産する(世界中の権力者はこれを市場の崩壊を恐れている=利権を得られないから)これが人類の発展を妨げてる要因の一つと言われている。

4・核に関する警告

なぜ宇宙人が異様に気にしてるかというとどうも火星や、金星など他の星々で宇宙間種族の核戦争があり星にまともに住めなくなったから『反面教師として警告してくる説』つまり核開発しまくると他の銀河系の宇宙に浮かぶ天体みたいな末路にこの地球が鳴る可能性を懸念してくれている。(ありがてぇ話だ)

〇宇宙文明の発展レベルを示す指標

カルダシェフ・スケール(Kardashev Scale)は、天文学者ニコライ・カルダシェフが提案した「宇宙文明の発展レベルを示す指標」です。エネルギーの利用範囲によって文明を段階的に分類しており、拡張案や修正案などを含めると、一般的には以下のように定義されています。
 
タイプ1文明:自分の惑星で利用可能なエネルギーを使用できる
タイプ2文明:自分の恒星や惑星系で利用可能なエネルギーを使用できる
タイプ3文明:自分が所属している銀河系で利用可能なエネルギーを使用できる
タイプ4文明:複数の銀河系で利用可能なエネルギーを使用できる
狩猟採集社会を含むタイプ0とタイプ1の中間に位置する文明段階があると仮定すると、私たち人類は今、タイプ0.75ほどとされています。現在の科学技術が順調に発展し続ければ、数百年後にはようやくタイプ1に到達すると見込まれています。
 
人類の子孫、未来の形態が宇宙人て説もある。それらが警告(核開発していた時期から)していたとすると警告してるのもわかる。我々の生命体の子孫が宇宙文明で『核』を使う事を警告してるのはそれで壊滅していったから、らしい。トランプが何処まで公表するのか?楽しみでもあり不安でもある。友好的に宇宙文明の仲間入りできればいいけど『人類は危険な存在』となった場合『敵対勢力』になってしまいます。

当然、現時点では勝てる見込みはゼロ。
勿論何種類もいる宇宙人が必ず友好的とは限らない。
 

少し楽しみでもあり

不安でもある

人類が、進歩できるか?後退するのか?

客観的に理解出来る時が来るかもしれない?