〇漫画ギャラリーフェイクの影響?
この漫画は画商の主人公『フジタレイジ』が表向きは画商だけど裏では法外な値段で贋作を売りつける悪徳商売をしている話でメチャ好きな漫画の一つ。世界中の絵画やクラシック音楽など宮廷や権力者日本で言うなら朝廷や一部の階級特権の世界の産物が現代は身近に見れる世界。CDでも買えるしネットで見れるし。勿論現物の絵画見たければ海外にも行ける。素晴らしい世界。きっと古代の世界中の庶民からしたら現代社会に憧れただろうなあ~でも何より美しいのは自然が織りなす瞬間、その場の空気、差し込む太陽の光の演出、虫の囁き、川の音のヒーリング。それらは何にも勝る。『?』と入れたのは中学だっけ?美術とか音楽の授業好きでも嫌いでもなかったもん。
〇守護霊
小林正観さんの本で面白いと思ったのが俗にいうミエル人が守護霊がホントに存在するらしく人間の脳の右斜め上45度位の場所に存在していて常に当人のいい方向へ導こうと頑張ってくれているらしいが『文句や不平不満ばかり口にしていると』守護霊さんがやる気を失い、体育座りしてショボンとうなだれるそうです(笑)ホントかな?
〇昔、聞いて納得した話
知人レベルの警備員さんに聞いて妙に納得した話でね、現金輸送車をハリウッド映画みたいに強盗して成功させるにはどうするか?教えてもらった(笑)
1、30秒以内に街中や防犯カメラにも誰にも襲撃を見つからず
2、車両と乗車している警備員のGPSと携帯緊急発信機を無力化して拘束
3、車両のロックを破壊して中身を強奪
この3つを30秒以内で成功させるならうまくいくと(笑)~上手くいく訳ないじゃん~
狭い日本、スマホで即動画撮影できて、大きい企業の入り口には防犯カメラがある。
よくできている。

〇ツイている
小林正観さん、斎藤一人さん好きな精神世界の賢者がよく言ってる言葉。『ツイてる』は『憑いてる』つまり憑依された状態。その方向性を決めるのは『自身の心』ホントにツイてる(幸運だと思える)状態になる(らしい)。僕も実証済みだし(らしい)と書いたのは(心の状態がどこに向かうかで決まるから)。ホント有難いから心から感謝してしまう。
〇『ありがたい』と思える
仕事があること、寝る場所があること、周囲の人が健康であること、ご飯が食べれること、自身も健康であること、体内の37兆個の細胞が活躍してくれること・・・挙げたらキリがない位に『有難い』と思えることが沢山ある。子供の時は『学校の悪影響』で比較や競争する事を強いられる、不幸な世界。大人になっても『染まりやすい競争社会』しあわせって『青い鳥』の世界じゃないけど『身近にそう思える』心の中にしか存在しない。

〇自信過剰にならない(なれない)
最近は少なくなったけど『自信過剰な人』は時折裏で忌み嫌われる。子供の頃はそうなりがちだ、自分の世界は自身で開拓する美学、あれは間違った偏った考え方だ。親がご飯を食べさせてくれるから体内の細胞が誕生して分裂して筋肉や臓器になる、言葉を学べるのも学校が教えてくれる。山や河の美しさに心を奪われ、夏の花火を見れば漆黒の夜空に輝く絵画みたいな光景に心揺さぶられる、そういう心を育ててくれる。全てが周囲の人のおかげ様で成り立っている。それはホント有難い事だ。
ではまたね🎵