皮肉~誰もがうらやむ世界の異常性

〇世界のトップの行動

トランプが画像加工して歴代の大統領を皮肉っていたそうです

オバマとクリントンかな?

 

進化する「ディープフェイク動画」と、それに対抗するAIの闘いが始まった | WIRED.jp

 

ある意味戦術的には世間に伝わりやすいし、効果もある。でもそうでもしないとやることないんでしょうね?日本もそうだけど米国内問題もホントに着手してるのか?と思う。

ユーチューバーのヒカル氏「タモリ全く面白くない」発言もそう、この人普通の青年より何倍も稼ぎ有名人なんでしょう?

 

とかもそう、結局莫大なお金を稼いでやりたい事やれても孤独なんでしょうね。他人を攻撃するか?他国を攻撃するか?の違いなんだろう?結局、メディアに注目されなければ即、消えていく。いいかわるいか?ともかく。影響力を誇示する事が仕事につながるのかもしれないけどね。

 

何かを得れば何かを失うのは道理なんでしょうね。こういった有名人、見てると分かる事がある。『いい意味で勘違い』しないとやっていけないんだろうね?古代から国家権力者の常とう手段でガス抜きに戦争を仕掛ける。日本もそうだが米国もそうだ。日本は財務省がウソツキまくり、政治家も乗る。税収が増えても国民が豊かにならないのがその証。

 

『餅は餅屋に任せておけ』なんて古典落語か?虚構の世界、無関心すぎて21世紀までに世界中の普通の庶民がどんどん追い込まれた。日本だけじゃない世界中どこでもそうだ。『国家を維持する為にはお金が必要です』国家を守るために戦地へ行きましょう!とかもそうだ。

 

〇クリントイーストウッドの至言

海の向こうのアメリカでは、『父親たちの星条旗』『硫黄島からの手紙』などで知られる映画監督・俳優のクリント・イーストウッドが、「戦争を美しく語る者を信用するな。彼らは決まって戦場にいなかった者なのだから」
と言っている。これは歴史を踏まえた上での至言だと思う。同様に、「祖国」を持ち出して若者に「戦う覚悟」を問う評論家や政党、為政者にも惑わされてはならない。彼ら、彼女らは決まって戦場に行かない者たちなのだから。

 

有名人はそれだけ影響力があり、世間もうらやむ大金稼げてもスーパーのお菓子コーナーや商店街に普段は買い物にいけないんでしょうね?だからスターと呼ばれてるんだろうけどね。『世間に対するイメージ』でお金を稼げる。微塵も本音を見せられない、見せてる人もいるだろうけど・・・大成功すれば自由度は高いだろうけど・・・庶民の幸せは理解できない人が多いんだろうね。

 

 

追記

昔、某商店街の肉屋さんで買ったコロッケ旨かったなぁ~(*'ω'*)