単純に、馬が好きだら調べだしたってのが一番大きいが
動物に携わる人は凄いと、いつも思い敬意を払ってる。何故なら人間同士だって『コイツムカつく』とか『この先輩とは合わない』とか『この娘、アホだわ~』『失礼な奴』とか多々感情があるのに、動物と携わる人たちは『種が違うのに理解している』(しようちしている)からだ。ホントこれは宇宙にいくよりも凄いと思ってる。長年の研究の歴史だろうし、馬でも犬でも植物でも蛙でも研究してきたから解明されてきて飼育方法が確立されてきたからだ。
馬とのふれあい通して健康回復「ホースセラピー」とは 心療病院の隣に牧場
【引退競走馬】This is me 〜セラピーホース・アスールアラテラ〜 | JRA公式
【JRA厩務員が単独取材!!】TCC Therapy Park ホースセラピー編
ホースセラピーで発達支援 馬との触れ合い通じて心と身体を癒す 大分市庄の原 “ぶ
らぼぅの家”
【報道特集】引退競走馬 第二の人生を支援
馬の七不思議 #ホースセラピー #うつ病 #認知症予防 #どうぶつの日常
ファシリティドッグとかセラピードッグとかは有名だけど馬にも同じ様に活躍できます。初期投資で犬以上にお金がかかりますがでも社会貢献度は高いと思います。地方行政が発展してく術の一つとしても妙案かと思います。
日本中央競馬会も動いてくれてます。これだけ社会も取り上げてくれるようになりました。市行政でも考えてくれたらなぁ~とか思います。馬1頭飼育するのに月/5~8万円かかるそうです。予想ですが飼い葉、や食費、そして寝藁、が先ず考えられます。そして適度な運動が出来る環境。健康維持の為、そして一定の静かな場所の確保。装蹄師に掛かる費用、病気になった時の相談できる場所の確保・・・等々あると思います。勿論、ミニホースだと少しは違うのかもしれません。自然と共存してくのにいいと思います。人類がここまで発展してしまうとどうしても勘違いしてしまいます。『馬鹿』って漢字に出てくるイメージの性か?どうしても知能が低い動物って思われがちですが知能は高いです!ですが気性の荒い馬は危険です。どうしても人間と同じ位人間を育てるのと同じ位根気良くないと付き合えません(ちゃんと育ってきた馬なら人間の扱いにも慣れてるでしょう)。

馬と人間が共存していける社会になりますように!