トランプの目論見~そういうことか?・・・でもね

ベネゼラの大統領拘束

イラン攻撃、次はキューバと言われてる

共通項は、中国!制裁を回避して中国に石油を購入して中国は武器を売っていた

売っていたが今回の戦争で『全く役に立たないガラクタ』と証明されてしまった。

これトランプがドル決済崩壊を阻止する為の戦争だと言われている。

この画像にあるブリックスという組織がドル決済以外で通貨取引しようとして

画策していた、当然トランプが黙ってる訳がない。

ドルが基軸通貨でいられるのは世界中の石油やその他資源がドルで決済するから

米国は借金しても持ちこたえてきた。でもその加盟国がドンドン離反している。

中国は信用されないし、ロシアは戦争中、ブラジルは今度アメリカと南米諸国のシール

ドオブアメリカ?なんかの組織に参加してる。なんでも麻薬カルテルを撲滅する為の国

際協力組織とか?ブリックスの組織が崩壊してる。

今、一番軽々してるのは中国のの習主席と言われている。

『ブリックスの体制に一番怒ってるのはアメリカ』

ドルで経済を回せなくなるから。

でもね民間人を巻き込むの止めて欲しい

世界中には自国民に銃口向ける狂った国がまだ沢山ある。もちろん許せない行為。

ベネゼラも、イランも外国に移住してる人は大歓喜してるとの事。

そういった意味では米国の行動は正しい。

表と裏の顔は全く違うんだな・・・

少なくとも中国がどうでるか?習主席に任期は2027年まで。それまでに戦争を起こ

す可能性はある(限りなく低いけど)中国だったバカじゃない、世界最強の国家に挑戦

しないだろう!中国には世界遺産もたくさんあるしね。