逆の立場になって考えてみる~短文雑談

〇目につきやすいモノ

日本政府が推奨している、マイナンバーカードと保険証の連携、運転免許証との連携

銀行口座との連携。

 

便利でいいよねぇ~!⇒と思ってるならその人は能天気で危うい

 

何故かって?全国民の行動を口座連携で抑えることが出来るし、個人の行動を制限する事が出来るからだ。マイナンバーカード⇔保険証、運転免許証、銀行口座、全部、ボロが出ているし、デジタル社会を通じて安易に個人情報が海外に流れてしまう。紐づけされてるからいざ何か起きた時に全部漏洩していく。便利さのその先に余計な懸念事項を抱いて生きていかないといけない社会になっている。勿論、スマホやパソコンを普段使ってるならまだしも余計な懸念事項を増やしていいんだろうか?

いや特殊な技術と知能があればまだいいかもしれない。

ただでさえ個人で抱える悩みや問題や懸念事項は多い。

冒頭で述べた政府の戦略の為にCMや広告費で数億円の税金投入してきた無能な自民党それにすら対抗できない意味なし野党。正しく日本国民の為に税金が使われるまだしも毎回アメリカはじめ世界中に献上している。

 

増税しかしない政府に対して、日本国民が賢いのが救いだ!

〇初めて知った衝撃な聞いた話

携帯会社の某コールセンターの勤めてる人の話で衝撃な話聞いた。ちょくちょくたまにだけど身内の失踪に対してコールセンターに電話してくるらしい。家族でもこどもでも兄弟でも奥さんでも旦那さんでも絶対当然お断りするそうだ。法律違反になるから個人情報の観点から絶対許されない。当然半狂乱する相手罵詈雑言あびるそうだけど、知人曰くいい迷惑・・・

【正式なルート】も聞いた

警察に届け出を出し、警察の上層部から携帯会社の上層部に連絡がいき位置情報が出れば把握して警察から正式に連絡がくるそうです。まぁ捜索を依頼する側からなら話しやすいコールセンターの方がいいんだろうけどね。末端のコールセンターのスタッフに言ってもどうしようもない、そうです。

 

〇ネット社会の功績

インターネットの普及するまでは新聞やテレビが情報の仕入れ元だった。それらは『第四の権力』と言われていたのは昔の話。全く信用されなくなって衰退してるテレビと新聞と雑誌。虚構がどんどんネット社会に暴露されている。インターネット社会も問題がない訳ではないが、自然の流れだと感じている。そりゃ政府の犬になってる報道を鵜吞みにする時代は終わりましたしもっと離れてくでしょうね。日本だけでなく世界中も変化してるんだけどね。

 

〇サッカーワールドカップ

ブラジルとやって負けちゃいましたね2対1かぁ『決勝トーナメント』まで行ったのは凄い。元々、サッカーはヨーロッパ人がどこだっけ、占領地で死体の頭を蹴って遊んでいたのがきっかけと聞いたことあります。それが今じゃ世界産業のスポーツに。

 

〇植物、樹木

家で観葉植物6鉢育ててる、公園の樹木、コンクリートを押しのけて出てくる雑草、公園の樹木、神社の樹木・・・いつも見ては思う『人間の事どう思ってるんだろう?』二酸化炭素を吸って酸素を出してくれるありがたい存在、家屋や建築物に役立っている。様々なものが生まれてきた。大変ありがたい存在だけど向こうからしたら?しょうもねぇな?とか思うのかな?

 

〇神社、動物園、美術館

巡りたい場所はあるんだな~美術館なら歌川国芳、美術館なら有名どころ、動物園なら

カピパラ、象、リスがいればいい(#^.^#)神社は、願掛け、歴史、地域、効果なんかしっ

てからかな?

〇あぁ~幸せって叫ぼう

無理やりでもいいそうじゃなくてもいい、心の中で叫ぼう。生きてりゃ色々あるさ、目につかなくてもいい事だらけ。いや、欲をいえばもっとあるさでも根本的な事に喜び見いだせる方が幸せなんだと気づいてきた。カルト宗教も政治家も、胡散臭いベンチャー企業も全部メクれてきてる。時代の変化か?意識が変わってきてるからか?いい時代だ

〇歩きスマホ多いねぇ~

大人がやっていて子供もまねる、悪習慣の縮図、最近じゃ子供もぶつかるが、何も感じてない。そりゃそうだキレる大人がいないし教育もない。良くも悪くもまねる。若い子も同じ。日本人のレベルが下がるわけだ。若いお母さんも子供を後ろに乗せて自転車でスマホしていた。まともな日本人は少なくなったな~公共マナーとか関係ない。

困ったもんだ。

 

〇財務省の大罪

知れば知るほど酷いもんだ、国民の貧困招いた省庁の一つ。内部では改善は行われないで“いかに増税するか!”しか能がない。御幣を恐れずに言うとまだ暴力団の方が好感持てる。善人の面して国民を貧困に落とす財務省の悪行三昧。まじめな国民が追い込まれる。

〇飛んでもない変化の起きてる時代だらこそ

知識を得て知恵に変換して、その中で喜びや楽しみを見いだせるように生きていきたい