〇日本のインフラ崩壊~冷静な視点
建築、道路、建物の保全・・・日本のインフラ建築、維持する企業の崩壊が加速している。薬剤師系の大学が閉鎖にしてるとかしてるし、日本の大学も乱立してたのが嘘みたいに縮小してるし小学校、中学校高校もおなじく・・・今生きてる世代がこの恩恵を受けれる最後の世代かもしれない。今のインフラ、安定を享受できるのは最後でしょうね。鉄道も病院も警察も皆同じく縮小してくでしょうね政府が30年前に着手しないといけない問題を誰も有効な対策打てないから・・・そして無能な国民は誰も気にしないしどうにもならないシステムが構築されてしまった。財務省の闇もそうだし各省庁の問題もそうだしね。まぁ自分事気がブログでどうこう言っても政府や官僚のトップが庶民を見なくなったからでしょうね!

数十年後、戦争とか何も起きなくても道路や建物、の整備や管理する人がいなくなる、埼玉県八潮市の陥没事故もそうだし、川口市のクルド人問題に端を発した『不良外国人問題』もそうだし、介護も老人ホームも同じ。それこそ『空中都市』でも出来るならまだしもね。日本の頭脳と言われてる有名大学も卒業生は、官庁に就職したがる人が減少してるらしい。『ハコ物』建築するだけ建築して、海外企業や投資家に売り飛ばして、日本人の心情を無視してきた。国家が意図的にだし、海外資本に負けてきたのもあるでしょう。中国がゴーストタウンとかの街が大量に出てるけど日本も間違いなくそうなる。海外の人に売り渡すんでしょうねぇ?元々いた日本人の気持ちを無視してきた結果『売国奴自民党』とか揶揄してきた時代もあったけど実際にそうなってしまった。
※「ヘルタースケルター」は「慌てふためいて」「混乱している」という意味です。英語の「Helter-skelter」が語源で、何かが急いで無秩序に行われている状況を説明する言葉です。